【東京版】おすすめのオフィス移転業者が会社規模別に見つかる!|ミライのオフィス

東京23区へのオフィス移転を考えたら…
失敗しない移転業者選びは
「従業員数」で決まる

はじめてオフィス移転担当になったあなたにまず知ってほしいのは、「業者選びは従業員数から考える」ということ。

このサイトでは従業員数別に、膨大なオフィス移転の行程に対応できる移転業者をご紹介しています。

従業員規模別
ワンストップ対応可能な
東京のオフィス移転業者3選を見る

【東京版】
自社の課題から選ぶ
ワンストップ対応のオフィス移転業者 3選

オフィス移転は、物件・内装・インフラ・行政手続きが複雑に絡み合うため、一つの見落としが納期遅延やコスト増に直結します。

だからこそ、全行程を俯瞰して一括管理できる「真のワンストップ対応」が不可欠。ここでは、移転プロジェクトで「優先して解決したい課題」別に、都内の厳選業者をご紹介します。自社の課題に強みを持つ業者をぜひチェックしてみてください。

経営に集中したい企業に
窓口を一本化して
行政手続きまで伴走する

三幸ファシリティーズ

三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://lp.sanko-fs.jp/)
特徴
  • 移転事務までまるっとお任せ
    絶対にミスできない法的手続きや、社員への説明・アンケート調査なども代行できるため、プロジェクトの不安や負担を最小限に抑えられます
  • イトーキ傘下の安定した空間品質
    オフィス大手イトーキのグループ企業として、確かな品質と豊富な製品群を提供。
  • 組織の成長を継続的にサポート
    「移転して終わり」ではなく、効果検証とアフターフォローで施工後の課題に迅速に対応。
採用を強くしたい企業に
デザイナーズオフィスの
ノウハウが豊富な

ヴィス

ヴィス
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/)
特徴
  • デザイン賞を受賞した確かな設計力
    複数年にわたって数々のデザイン賞を受賞※。高品質なデザインで洗練されたワークプレイスを構築しています。
  • 採用競争力を高める空間づくり
    魅力的な空間で社員のエンゲージメントを高め、活気あるオフィス環境を実現。
  • 企業価値を高める「トータルブランディング」
    WEB、ロゴ、パンフレット、名刺のデザインまでサポートし、 ブランド力の向上に貢献。
短期間で入居したい企業に
居抜き・セットアップで
工事を省いて短期稼働

IPPO(ハイッテ)

IPPO(ハイッテ)
引用元:IPPO(ハイッテ)公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/)
特徴
  • 居抜き・セットアップ活用で期間短縮
    自社の検索サービスで物件を探せるのが特長。内装工事の工程を減らし、短期間での移転・稼働につなげます。
  • 内装引継ぎで初期費用のムダ削減
    内装や什器を引き継げる物件なら、必要な支出だけに絞れるため、初期投資を抑えて移転可能。
  • 非公開物件の提案で豊富な選択肢
    居抜き物件の掲載に加え、非公開物件の提案も可能。希望条件に合う候補を増やして検討できます。

※参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/company/summary)

オフィス移転業者3選を
もっと詳しく

ここでは、課題別のおすすめワンストップ対応移転業者について、さらに詳しく解説しています。具体的にどのような実績があり、実際に移転を経験した企業がどのようなデザインを実現したのか、写真を使って分かりやすくまとめました。

問い合わせるにはあと一歩情報が足りない!といった際に、ぜひご活用いただけると幸いです。

経営に集中したい企業に
窓口を一本化して
行政手続きまで伴走する

三幸ファシリティーズ

三幸ファシリティーズの
強み

オフィス移転は、物件・内装・インフラに加え、登記や各種届出などの行政手続きが重なり、ひとつの抜け漏れが納期遅延やコスト増に直結します。三幸ファシリティーズは、こうした移転実務の「抜け漏れリスク」を前提に、関係各所との調整から書類・手続きまでを窓口一本で伴走。担当者側の対応を最小限に抑え、本業を止めずに移転を完遂できるよう支援します。

三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://lp.sanko-fs.jp/)

三幸ファシリティーズの
内装デザイン

三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678690630-312336)
にぎわいとワクワクに溢れる空間演出

「太陽光の射し込む空間が演出できる撮影スタジオを作ってほしい」という要望を受けてはじまった、撮影スタジオ増床プロジェクト。5つの撮影ブースは仕様が全て異なり、さまざまな撮影シーンに合わせた演出ができます。

撮影ブース以外では、センターに位置した会話が弾む打合せエリアや、虹色に光が走る路地など。仕様一つ一つこだわり抜き、どこにいてもワクワクが溢れる撮影空間が生まれました

なかでも動画配信ブースは、まるでTVスタジオのようだと好評です。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678690630-312336)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691576-150452)
企業のアイデンティティを体感できる空間

オフィスで活躍する汎用・専用家具の企画・設計・製造までを一貫して行う伊藤喜オールスチール株式会社では、福利厚生の観点から、老朽化が進んでいた食堂棟の大規模改修を実施しました。

内外装・設備を一新して環境改善を図るとともに、従業員のエンゲージメントをより高めることに成功。

用途を限定せず、より多目的に活用いただけるような空間づくりを目指しました。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691576-150452)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691989-497997)
交流が新たな発見を生むラウンジの誕生

会議室が並ぶミーティングエリアと、社員がくつろげるリフレッシュエリアを中心に大掛かりな改修を実施。会議室が連なるレイアウトは同様ですが、ゾーニングを大幅に変更し、オープンな交流ができるラウンジに生まれ変わりました。

社内外の交流を増やすことによって、新たな発見や知見がもたらされ、今まで以上の事業成果を生み出せるようなスペースも多数用意することで、従来の会議室イメージを払拭しています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691989-497997)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678692836-259216)
「だれでも発言できる場」実現のための工夫

墨田区に移転した、とある情報サービス系企業。増床に伴ってさまざまな打ち合わせの場を新設することとなり、緩急をつけたステップで構成されたプレゼンルームは一方向を向くレイアウトを採用。誰もが発言しやすい環境を実現しました。

色にもこだわり、コミュニケーションを誘発する色や柄も取り入れることで、より積極的な発言を生めるような工夫もこらしています。フリーアドレスでよくある「誰がどこにいるのか分からない問題」を解決するのにも、この色を活用されています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678692836-259216)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897113-568890)
気分や目的に合わせて過ごし方も選べる食堂

ダイレクトメールを使ったセールスプロモーションに取り組む株式会社ディーエムエスでは、社内に設けた食堂のリニューアルを実施。従来の食堂から「機能・色合い・運用方法」を一新し、社員が居心地良くすごせる空間へと生まれ変わりました。

その日の気分や目的に合わせて、過ごし方を自由に選べる設えを意識し、インテリアデザインも気分を変えられるという基準に合ったものに。企業に求められるSDGs実現まで考慮した空間づくりができました。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897113-568890)

三幸ファシリティーズの
オフィス移転導入事例

三幸ファシリティーズの
導入事例1
三幸ファシリティーズの導入事例1
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1744614343-322144)
自然と調和する、事業成長を躍進させるイノベーションオフィス

Sansan株式会社は本社を「渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー」へ移転し、三幸ファシリティーズが内装工事一式を担当。新オフィスのコンセプトは「Nature(自然・本質)」で、自然の豊かさから活力を得て本質的な行動を生み出せる空間を目指しました。エントランス正面には大規模なフリースペース「Park」を配置し、社内外の交流やミーティング、集中作業など多様な使い方に対応できる設計になっています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1744614343-322144)
規模約13,000㎡
創立公式サイトに記載なし
施工完了日2024年9月
所在地東京都渋谷区
三幸ファシリティーズの
導入事例2
三幸ファシリティーズの導入事例2
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678416110-578204)
ファッション感度を刺激し、
社員が“ワクワク”するオフィス

株式会社BUZZWIT様のオフィスは、企業価値の源泉であるファッション感度と発信スピードを空間で後押しすることを狙い、若手社員が日々の業務の中で刺激を受けられる場として計画されています。本社オフィスと撮影スタジオを対象に、発想が生まれるオープンスペースやコミュニケーションの起点を設けながら、トレンドを生み出し続けるための環境づくりを実現しています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678416110-578204)
規模約740㎡
創立公式サイトに記載なし
施工完了日2020年6月
所在地東京都港区

三幸ファシリティーズが
【経営に集中したい企業に】
おすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
実務の抜け漏れを防ぎ、
経営を止めない伴走支援

オフィス移転は、物件・内装・インフラだけでなく、関係各所との調整や書類対応が同時多発し、ひとつの見落としが納期遅延やコスト増に直結します。三幸ファシリティーズは、こうした移転実務の抜け漏れリスクを前提に、タスク整理から関係者調整までを窓口一本で伴走。担当者の負担を最小限に抑え、本業を止めずに移転を完遂できる体制を整えます。

虫眼鏡のアイコン
行政手続きまで見据えた進行設計で、リスクを最小化

移転では、手続きの期限や提出先が複数に分かれ、社内外の確認・承認も重なるため、現場は想像以上に煩雑になりがちです。三幸ファシリティーズは、行政・法務手続きまで見据えた進行設計で、抜け漏れが起こりやすいポイントを先回りして整理。さらに、移転後まで含めて必要な対応を段取り化し、不安や手戻りを減らしながらスムーズに前へ進められるよう支援します。

三幸ファシリティーズの
得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

オフィスづくりにおいて得意とするのは、移転工事を予定通りに進めるための工程整理と現場管理です。関係者が多い内装工事でも、段取りのズレや手戻りが起きにくい形で進行を整え、移転後すぐに業務が回る状態まで仕上げます。

イトーキ傘下の知見も活かしながら、一級建築士事務所としての設計・工事管理体制有資格者(例:一級建築士・施工管理技士)の目線で、品質と段取りの両立を意識して「想定外」を減らせる点が強みです。

また、完成して終わりではなく、効果検証とアフターフォローまで対応できるのも特長。運用開始後に見えてくる不便や課題を拾い、改善提案と調整を行うことで、オフィスの使い勝手を継続的に整えていきます。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
◯:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

三幸ファシリティーズの
会社概要

会社名
三幸ファシリティーズ株式会社
所在地
東京都千代田区内神田2丁目3-4
電話番号
03-3252-1001
公式サイト
https://lp.sanko-fs.jp/
採用を強くしたい企業に
デザイナーズオフィスの
ノウハウが豊富な

ヴィス

ヴィスの強み

オフィスを「ただの作業場所」ではなく、採用や組織づくりを前に進めるための経営投資として設計できる点が、ヴィスの強みです。見た目のデザインだけに寄せず、企業のビジョンやカルチャー、働き方の課題を整理したうえで、空間に落とし込む「ワークデザイン」を軸に提案。結果として、求職者や来訪者に企業の魅力が伝わりやすくなり、採用競争力の向上や社内の一体感づくりにつなげます。

また、空間づくりに加えて、ロゴやWeb、ツール類まで含めたトータルブランディングにも対応。移転を機に、社内外への見せ方を揃え、企業イメージを一段引き上げたい企業にとって、戦略と表現をセットで進められる点が大きなメリットになります。

ヴィス
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/)

ヴィスの内装デザイン

ヴィスの内装デザイン
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1233)
直線の光と素材感で、奥行きと一体感をつくる

空間全体をモノトーン基調でまとめつつ、木目と植栽で温かみをプラス。エントランスからワークスペースへ向かって、床材と照明ラインを直線的に連続させることで視線が自然に奥へ抜け、コンパクトでも広がりを感じる設えにしています。窓側席やフリーアドレス、個室ブースを織り交ぜ、集中とコミュニケーションが切り替わる“居場所”を点在させたのもポイントです。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1233)
ヴィスの内装デザイン
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1226)
ルート66の世界観をオフィスに落とし込んだアメリカンレトロ空間

黒のグリッド天井とレンガ壁で空間の骨格をつくり、赤いダイナーブースやサイン演出で一気に世界観を引き上げたデザイン。床面には道路のラインを走らせ、視線と動線が奥へ抜ける“ストリート感”を演出しています。ガラスで囲った会議室は、外側の賑わいを感じつつも集中できる距離感に。素材感・サイン・グラフィックを揃えることで、どこを切り取ってもブランドらしさが伝わる空間に仕上げています。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1226)
ヴィスの内装デザイン
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1249)
円形の光と映像演出で、非日常へ引き込むロビー空間

エントランスの先に広がるロビーは、円形に広がる照明と、壁面の変化する映像を組み合わせた没入感のある設え。中央のサイン演出が空間の重心をつくり、来訪者の視線を自然に集めます。周囲にはアート要素も散りばめ、日常の中で感性が刺激される“象徴的な一角”として仕上げています。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1249)
ヴィスの内装デザイン
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1178)
コーポレートカラーとグラフィックで、ブランドを日常に溶け込ませる

壁面にIFCOグリーンを大胆に使い、空間全体のトーンを統一。そこへバナナのビジュアルなどのグラフィック演出を重ねることで、オフィスに入った瞬間から“らしさ”が伝わる設えにしています。ラウンジはソファ席とハイテーブルを混在させ、打ち合わせ・休憩・軽い作業が自然に切り替わる構成。床の木目と柔らかな色味の家具で、明るさと居心地の良さを両立した空間に仕上げています。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1178)
ヴィスの内装デザイン
引用元:ヴィス公式HP
(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1037)
クリーンな白とブルーで、誠実さと明るさを感じるワークプレイス

白を基調に、随所へコーポレートカラーのブルーを効かせた、清潔感のある空間デザイン。執務エリアは社員同士の顔が見えるレイアウトで一体感をつくり、自然にコミュニケーションが生まれる配置にしています。リフレッシュスペースは軽い打ち合わせや個人作業にも使える設えとし、会議室の使い勝手を高めるオンラインブースも取り入れることで、集中と交流の切り替えがしやすい空間に仕上げています。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1037)

ヴィスのオフィス移転
導入事例

ヴィスの導入事例1
ヴィスの導入事例1
引用元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1358)
増床移転で、企業らしさと快適性を両立したワークプレイスへ

人員増加にともない増床が必要となったソニービズネットワークス株式会社は、既存2フロアのうち1フロアを解約し、同ビル内でより大きなフロアへ増床移転。新フロア内にエントランス・会議室・執務エリアを再構築し、機能性と快適性を兼ね備えたオフィスを目指しました。コンセプトは「The Path of Air」。風通しのよい文化や疾走感、未来へ突き抜ける力強さを空間全体で表現し、社員も来訪者も自然に企業らしさを感じられる設計にしています。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1358)
規模381坪/1261㎡
創立2012年7月
施工完了日公式サイトに記載なし
所在地東京都渋谷区
ヴィスの導入事例2
ヴィスの導入事例2
引用元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1370)
大きな決断を支える、安心と信頼のワークプレイス

事業体制の強化に伴い自社オフィスを新たに構えることとなった株式会社M&A承継機構は、組織の急成長を踏まえて従来の倍以上の席数確保と、社内外のコミュニケーションが自然に生まれるエリア設計を重視。デザインでは「企業の想いをつなぐ」をコンセプトに、間接照明を基調とした落ち着きあるトーンに、信頼感を意識した和の要素を取り入れています。さらに、区画に複数の出入口がある特性を活かし、来客・搬入・社員の動線を分けることで、業務効率と来訪者体験の両立を図りました。

参照元:ヴィス公式HP(https://vis-produce.com/projects/branding/workplace-design/1370)
規模236坪/780㎡
創立2023年3月
施工完了日公式サイトに記載なし
所在地東京都港区

ヴィスが
【採用を強くしたい企業】に
おすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
会社の魅力が伝わる採用導線を設計できる

採用で重要なのは、仕事内容や条件だけでなく「この会社で働くイメージ」が具体的に持てることです。ヴィスはデザイン実績を強みに、エントランス・会議室・執務・リフレッシュなど各エリアの役割を整理しながら、見学時に魅力が伝わる導線を設計。オフィス全体で企業らしさを体感できるため、候補者の印象に残りやすく、採用競争力の向上につながります。

虫眼鏡のアイコン
企業価値を高める「トータルブランディング」に対応

採用強化はオフィスだけ整えても十分ではなく、会社の見せ方がバラつくと魅力が伝わりにくくなります。ヴィスは空間づくりに加えて、ロゴやWeb、ツール類まで含めたトータルブランディングを一緒に進められるのが特長。移転を機に対外的な印象を揃え、企業イメージを引き上げたい企業に向いています。

ヴィスの得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

ヴィスが得意とするのは、オフィスを“見た目のデザイン”で終わらせず、企業のビジョンやカルチャーを空間に落とし込むワークデザイン。エントランスの印象づくりから会議室・執務・リフレッシュまで、目的を整理して設計することで、来訪者にも社員にも「らしさ」が伝わる空間をつくります。オフィスに合わせてWebやロゴ、ツール類まで含めたトータルブランディングにも対応できるため、移転を機に企業の見せ方を統一し、企業価値を底上げしたい企業に向いています。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
〇:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

ヴィスの会社概要

会社名
株式会社ヴィス
所在地
東京都港区東新橋1-9-1 東京汐留ビルディング17F
電話番号
03-5568-6788
公式サイト
https://vis-produce.com
短期間で入居したい企業に
居抜き・セットアップで
工事を省いて短期稼働

IPPO(ハイッテ)

IPPO(ハイッテ)の強み

オフィス移転を急ぐ企業にとってネックになりやすいのが、物件探しと内装工事の段取りです。IPPO(ハイッテ)は、居抜き・セットアップ物件を自社の検索サービスで探せるため、候補出しから比較検討までの初動を早めやすいのが特長。内装工事の工程を抑えやすい物件を選べることで、移転から稼働開始までのリードタイム短縮につながります。さらに非公開物件の提案にも対応しているため、公開情報だけでは見つからない選択肢を含めて検討でき、更新期限が迫るケースや急増員のタイミングでも、事業を止めずに早期稼働へつなげる移転計画を立てやすくなります。

IPPO(ハイッテ)
引用元:IPPO(ハイッテ)公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/)

IPPO(ハイッテ)の
内装デザイン

IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/brainbuddy/)
オフィスによって出せるバリューがある

移転後の一番大きい変化は、1人1人のスペースを確保できたことです。 以前まではスペースを確保することができずに、タイミングが悪いと床で作業する場面もありました。移転して各々のデスクを用意できて、そういったこともなくなり作業効率も上がったと思います。

他にも、来客にオフィスが綺麗と褒めてもらえたり会話が増えたりと、自信を持ってオフィスに呼べるようになりました。それと私自身、ウキウキで出社するようになりました(笑)。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/brainbuddy/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/righttouch/)
社員それぞれが集中できる環境を実現できた

どの席で仕事をしてもいいように、個人の私物を机に置かないようにしていますね。 椅子だけは高級なものを選びました。それ以外はそんなに贅沢していないです。予算を見てメリハリつけたかんじですね。モニターはエンジニアに選んでもらったり。

全体的に気に入っています。ちゃんと色々なものが分かれていて、それぞれが集中できる環境というところがポイントですね。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/righttouch/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/pmagent/)
部屋が広くなり商談でもハウリングしなくなった

移転後、社員から内装が綺麗とよく言われます。まだオフィスにゆとりがあるので端によっていますが、ゆくゆくは席数も社員数も増えて、設備や内装は今よりも充実していくと思います

オンラインで商談を行うこともあるので、数人の営業が同時に商談を行うと音がハウリングしたりしていたのですが、今は広さがあるのでそれもなくなりました。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/pmagent/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/airx/)
社内の空気をポジティブに入れ替えられた

オフィス移転する以前は集まって仕事ができない環境だったので、業績的にも社内の空気的にも、少し下がっていたのですが、移転したことで大きく持ち直しました。2019年と比較しても業績は良くなっていますし、寧ろ今月が創業時から過去最高売上を達成する見込みです。モチベーションが上がったというか、空気を入れ替えることができたのかな、と考えています。

今後は採用もしていきたいのですが、まだホームページなど色々リニューアルまで手がまわっていなくて・・・。早めにそのあたりも取り掛かりたいです。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/airx/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/unitbase/)
大きな窓で採光十分、換気もできて涼しい

大きな窓がたくさんあって、採光も十分なのと、換気ができるのはお気に入りですね。 以前のオフィスも窓はあったのですがすぐ外に蜂の巣があったので開けられなくて(笑)

その点いまのオフィスは、執務エリアと会議室の窓をあければ風が通るので、夏場は涼しいですし、換気もできています。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/unitbase/)

IPPO(ハイッテ)の
オフィス移転導入事例

IPPO(ハイッテ)の
導入事例1
IPPOの導入事例
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/wunderbar/)
他社より多くの提案を受け、信頼感が高まった

有明でサービスオフィスを活用していた株式会社Wunderbarは、今後の事業成長を見据え、かつ新たに企業文化を醸成していきたいと考えたことから、渋谷への移転を決めました。

IPPOともう1社に移転相談していたものの、比較すると提案してくれる案件が1.8倍近くIPPOの方が多く、不動産業界内のネットワークにも強そうだと感じたことから依頼したそう。家賃やその他の条件も、意図や希望を理解してくれた上で適切に交渉してもらえたと語ります。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/wunderbar/)
規模30坪以下
創立2019年3月
施工完了日2023年5月
所在地東京都渋谷区
IPPO(ハイッテ)の
導入事例2
IPPOの導入事例
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/kakekomu/)
コスト削減と理想のオフィス実現を両立できた

株式会社カケコムのオフィス移転のきっかけは、当時入居していたコワーキングスペースを出ないといけなくなったこと。無料で使わせてもらっていたスペースだっただけに、移転でもできるだけコストを抑えたいと考えていたそうです。

移転先に選んだのは、なんと取り壊し予定のある建物。これは成長した先の再移転を前提とした、短期成長の意気込みを込めての入居でした。そんな物件でもIPPOの担当者がとことん伴走し、無事社員全員が満足のゆく移転を実現できたとのことです。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/kakekomu/)
規模30坪以下
創立2016年5月
施工完了日2022年11月
所在地東京都港区

IPPO(ハイッテ)が
【短期間で入居したい企業】に
おすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
自社の検索サービスで、
物件探しの初動が早い

短期入居で詰まりがちなのが、「条件に合う候補が出ない」「比較の前に時間が溶ける」という物件探しの工程です。IPPO(ハイッテ)は居抜き・セットアップ物件を自社の検索サービスで探せるため、候補出しから検討までの初動を早めやすいのが魅力。さらに、サイト掲載だけでなく非公開物件の提案も受けられるため、「選択肢が足りずに振り出しへ戻る」状況を避け、短期入居に向けた検討を前に進めやすくなります。

虫眼鏡のアイコン
成長フェーズを見据えた物件選定でスタートアップの支援も可能

短期間で入居したい企業ほど、スピード優先で決めた結果「コストが膨らむ」「次の拡張でまた移転が必要になる」といった不安も出やすいものです。IPPO(ハイッテ)はスタートアップやベンチャーの課題感をヒアリングで言語化し、成長フェーズを見据えた物件選定をサポート。将来の移転も視野に入れながら、条件整理や費用面の考え方まで一緒に詰められるため、短期入居と中長期の合理性を両立しやすくなります。

IPPO(ハイッテ)の
得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

オフィスづくりの前段にある「物件選びのスピードと精度」に強みを持つIPPO(ハイッテ)。居抜き・セットアップを軸に、自社の検索サービスで候補を出せるため、要件に合う物件を早い段階で絞り込みやすく、移転計画の初動を前に進められます。サイト掲載だけでなく非公開物件の提案にも対応しているため、候補不足で検討が止まるリスクを減らしながら、条件に合う選択肢を広げて検討できます。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
◯:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

IPPO(ハイッテ)の
会社概要

会社名
株式会社IPPO
所在地
東京都渋谷区道玄坂2-11-1JMFビル渋谷03 5階
電話番号
03-6812-9808
公式サイト
https://ippooffice.co.jp/