【東京版】おすすめのオフィス移転業者が会社規模別に見つかる!|ミライのオフィス

東京23区へのオフィス移転を考えたら…
失敗しない移転業者選びは
「従業員数」で決まる

はじめてオフィス移転担当になったあなたにまず知ってほしいのは、「業者選びは従業員数から考える」ということ。

このサイトでは従業員数別に、膨大なオフィス移転の行程に対応できる移転業者をご紹介しています。

従業員規模別
ワンストップ対応可能な
東京のオフィス移転業者3選を見る

【東京版】従業員規模別
ワンストップ対応のオフィス移転業者 3選

ここではあなたの会社の従業員規模別に、東京都内へのオフィス移転を支援してくれる業者をご紹介しています。どれもワンストップ対応で、移転のすべてに知見を持つ業者ばかり。規模の合うところに、ぜひ問い合わせてみてください

【数名~50名】
企業が移転するなら
【参考の広さ】
15~50坪程
(50~165㎡)

IPPO

IPPO
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/)
IPPOの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 固定支出を抑えた居抜きオフィス物件を自社管理のデータから紹介してもらえる
  • 短期入居後の即移転など、スタートアップの事情に合わせた移転を支援してくれる
  • 被投資のスタートアップ向けに、移転費用を負担するサービスを提供してくれる
【51~300名】
企業が移転するなら
【参考の広さ】
100~1,000坪
(330~3,300㎡程度)

三幸ファシリティーズ

三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/)
三幸ファシリティーズの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 社員数の増加で起こるコミュニケーション不全を、移転後の環境設計で解決してくれる
  • 経営者の意思だけでなく、社員の声も聞いた結果からオフィス環境を設計してくれる
  • 旧オフィスで使っている什器と、新規導入設備の兼ね合いを考えた設計を行ってくれる
【301名以上】
企業が移転するなら
【参考の広さ】
1,000坪~
(3,300㎡~)

明豊ファシリティワークス

明豊ファシリティワークス
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/service/office/)
明豊ファシリティワークスの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 拠点再編・複数オフィスの統廃合事例が多く、大型移転をリードしてもらえる
  • ビル全体の大規模なインフラ・セキュリティ構築を、専門技術者が策定してくれる
  • 統廃合等で波立つオフィスに、新ワークスタイルが定着するまでコンサルしてくれる

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)
・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)
・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)

【東京版】従業員規模別
ワンストップ対応のオフィス移転業者 詳細紹介

ここでは、従業員規模別のおすすめワンストップ対応移転業者について、さらに詳しく解説しています。具体的にどのような実績があり、実際に移転を経験した企業がどのようなデザインを実現したのか、写真を使って分かりやすくまとめました。

問い合わせるにはあと一歩情報が足りない!といった際に、ぜひご活用いただけると幸いです。

スタートアップ・
ベンチャー向け
【数名~50名】の
オフィスに移転するなら

IPPO

IPPOの強み

固定費にかけるお金は極力抑えたいスタートアップやベンチャー企業のために、IPPOでは居抜きや低費用の物件活用を積極的に進めています。

入居が一時的で、会社の成長とともに再度移転するケースが多いことから、取り壊し予定のある物件への期間限定入居を斡旋するなど、斬新なアイデアが光る小規模特化型の移転業者です。

IPPO
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/)

IPPOの小規模オフィス移転 導入事例

スタートアップの
導入事例1
IPPOの導入事例
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/wunderbar/)
他社より多くの提案を受け、信頼感が高まった

有明でサービスオフィスを活用していた株式会社Wunderbarは、今後の事業成長を見据え、かつ新たに企業文化を醸成していきたいと考えたことから、渋谷への移転を決めました。

IPPOともう1社に移転相談していたものの、比較すると提案してくれる案件が1.8倍近くIPPOの方が多く、不動産業界内のネットワークにも強そうだと感じたことから依頼したそう。家賃やその他の条件も、意図や希望を理解してくれた上で適切に交渉してもらえたと語ります。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/wunderbar/)
規模 30坪以下
創立 2019年3月
施工完了日 2023年5月
所在地 東京都渋谷区
スタートアップの
導入事例2
IPPOの導入事例
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/kakekomu/)
コスト削減と理想のオフィス実現を両立できた

株式会社カケコムのオフィス移転のきっかけは、当時入居していたコワーキングスペースを出ないといけなくなったこと。無料で使わせてもらっていたスペースだっただけに、移転でもできるだけコストを抑えたいと考えていたそうです。

移転先に選んだのは、なんと取り壊し予定のある建物。これは成長した先の再移転を前提とした、短期成長の意気込みを込めての入居でした。そんな物件でもIPPOの担当者がとことん伴走し、無事社員全員が満足のゆく移転を実現できたとのことです。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/kakekomu/)
規模 30坪以下
創立 2016年5月
施工完了日 2022年11月
所在地 東京都港区

IPPOの小規模オフィス移転 内装デザイン

IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/brainbuddy/)
オフィスによって出せるバリューがある

移転後の一番大きい変化は、1人1人のスペースを確保できたことです。 以前まではスペースを確保することができずに、タイミングが悪いと床で作業する場面もありました。移転して各々のデスクを用意できて、そういったこともなくなり作業効率も上がったと思います。

他にも、来客にオフィスが綺麗と褒めてもらえたり会話が増えたりと、自信を持ってオフィスに呼べるようになりました。それと私自身、ウキウキで出社するようになりました(笑)。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/brainbuddy/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/righttouch/)
社員それぞれが集中できる環境を実現できた

どの席で仕事をしてもいいように、個人の私物を机に置かないようにしていますね。 椅子だけは高級なものを選びました。それ以外はそんなに贅沢していないです。予算を見てメリハリつけたかんじですね。モニターはエンジニアに選んでもらったり。

全体的に気に入っています。ちゃんと色々なものが分かれていて、それぞれが集中できる環境というところがポイントですね。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/righttouch/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/pmagent/)
部屋が広くなり商談でもハウリングしなくなった

移転後、社員から内装が綺麗とよく言われます。まだオフィスにゆとりがあるので端によっていますが、ゆくゆくは席数も社員数も増えて、設備や内装は今よりも充実していくと思います

オンラインで商談を行うこともあるので、数人の営業が同時に商談を行うと音がハウリングしたりしていたのですが、今は広さがあるのでそれもなくなりました。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/pmagent/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/airx/)
社内の空気をポジティブに入れ替えられた

オフィス移転する以前は集まって仕事ができない環境だったので、業績的にも社内の空気的にも、少し下がっていたのですが、移転したことで大きく持ち直しました。2019年と比較しても業績は良くなっていますし、寧ろ今月が創業時から過去最高売上を達成する見込みです。モチベーションが上がったというか、空気を入れ替えることができたのかな、と考えています。

今後は採用もしていきたいのですが、まだホームページなど色々リニューアルまで手がまわっていなくて・・・。早めにそのあたりも取り掛かりたいです。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/airx/)
IPPO内装デザイン
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/unitbase/)
大きな窓で採光十分、換気もできて涼しい

大きな窓がたくさんあって、採光も十分なのと、換気ができるのはお気に入りですね。 以前のオフィスも窓はあったのですがすぐ外に蜂の巣があったので開けられなくて(笑)

その点いまのオフィスは、執務エリアと会議室の窓をあければ風が通るので、夏場は涼しいですし、換気もできています。

参照元:IPPO公式HP(https://ippooffice.co.jp/hitte/office_story/unitbase/)

IPPOが
【スタートアップのオフィス移転】に
おすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
独自のデータベースに蓄積された物件から提案できる

IPPOでは、自社開発の物件情報管理システム「ハイッテ」に蓄積したデータから物件を提案しています。

固定費にかける予算のないスタートアップでも入居しやすい居抜きや、取り壊し予定がある低費用の物件など、IPPOならではの絞り込み条件で提示してもらえるのが魅力です。

虫眼鏡のアイコン
急成長を目指すスタートアップ特化の支援ができる

IPPOはスタートアップやベンチャーそれぞれの課題感や悩みを、ヒアリングを通してしっかりと言語化

急成長ともに再度オフィスを退去することも踏まえ、伸びしろを見据えた物件選定から、新しいオフィスを退去する際にかかる費用までシミュレーションしてくれます。

IPPOの得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

急成長を目指すスタートアップやベンチャーに特化した移転支援を行っているIPPO。退去後のアセットをそのまま活用する居抜きオフィスや、必要なオフィス家具を予め取り揃えたセットアップオフィスなど、固定費にお金を回す余裕のない若手企業にはありがたいサービスを提供しています。

様々なバリエーションのオフィス物件を抱えており、新進気鋭の企業をサポートする準備は万端です。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
◯:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

IPPOの会社概要

会社名
株式会社IPPO
所在地
東京都渋谷区道玄坂2-11-1JMFビル渋谷03 5階
電話番号
03-6812-9808
公式サイト
https://ippooffice.co.jp/

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)

一般的な中小企業向け
【51~300名】の
オフィスに移転するなら

三幸ファシリティーズ

三幸ファシリティーズの
強み

社員数が100名を超えると、これまでスムーズだった上下間のコミュニケーションが滞り始めたり、情報伝達がうまくいかないことで生産性が落ちたりと、人数に起因する課題が浮かびあがってきます。

三幸ファシリティーズはそんな中規模企業にありがちな「会社の課題」に対し、経営者へ徹底的なヒアリングを行い、移転後のオフィス環境をどう整えることで実現できるのかを腰を据えて提案してくれる伴走型の移転業者です。

三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/)

三幸ファシリティーズの
中規模オフィス移転
導入事例

中小企業の導入事例1
三幸ファシリティーズ導入事例
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678693261-624382)
社員がより活き活きと働けるオフィスを実現

法人向けの会計・税務支援から、海外進出・国際税務など幅広いサポートを行うシェルパ税理士法人では、社員がより活き活きと働けるオフィスを構築するための移転を実施しました。

三幸ファシリティーズと移転後のビジョンについて話し合うことで決まった、「時代の変化に対応した働き方への挑戦」や「立地・眺望を効果的に使ったゾーニング」というテーマを取り入れることで、今まで築き上げた企業イメージや働き方を活かしつつ、外部の方へより良い印象を与えられる移転を実現できました。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678693261-624382)
規模 約240㎡
対象エリア オフィス全域
施工完了日 2022年9月
所在地 東京都新宿区
中小企業の導入事例2
三幸ファシリティーズ導入事例
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897514-127152)
訪れる全員が気持ちよく利用できる空間に

空気調和・給排水衛生などの建築一式工事において、設計や施工管理を手掛けている大成温調株式会社。自社ビルの1フロアを全面的に改修し、新たに総合受付や打ち合わせができるエリアを構築しました。

来訪者が必ず通るスペースなので、企業イメージを視覚的に訴えるにはもってこい。社員も使う場所なので、三幸ファシリティーズと設計について議論を重ね、訪れる全員が気持ちよく活用できる空間づくりを目指したとのこと。木材を効果的に使った受付や植物など、落ち着いた印象を与えることに成功しています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897514-127152)
規模 約430㎡
対象エリア 受付・会議室
施工完了日 2023年9月
所在地 東京都品川区

三幸ファシリティーズの
中規模オフィス移転
内装デザイン

三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678690630-312336)
にぎわいとワクワクに溢れる空間演出

「太陽光の射し込む空間が演出できる撮影スタジオを作ってほしい」という要望を受けてはじまった、撮影スタジオ増床プロジェクト。5つの撮影ブースは仕様が全て異なり、さまざまな撮影シーンに合わせた演出ができます。

撮影ブース以外では、センターに位置した会話が弾む打合せエリアや、虹色に光が走る路地など。仕様一つ一つこだわり抜き、どこにいてもワクワクが溢れる撮影空間が生まれました

なかでも動画配信ブースは、まるでTVスタジオのようだと好評です。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678690630-312336)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691576-150452)
企業のアイデンティティを体感できる空間

オフィスで活躍する汎用・専用家具の企画・設計・製造までを一貫して行う伊藤喜オールスチール株式会社では、福利厚生の観点から、老朽化が進んでいた食堂棟の大規模改修を実施しました。

内外装・設備を一新して環境改善を図るとともに、従業員のエンゲージメントをより高めることに成功。

用途を限定せず、より多目的に活用いただけるような空間づくりを目指しました。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691576-150452)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691989-497997)
交流が新たな発見を生むラウンジの誕生

会議室が並ぶミーティングエリアと、社員がくつろげるリフレッシュエリアを中心に大掛かりな改修を実施。会議室が連なるレイアウトは同様ですが、ゾーニングを大幅に変更し、オープンな交流ができるラウンジに生まれ変わりました。

社内外の交流を増やすことによって、新たな発見や知見がもたらされ、今まで以上の事業成果を生み出せるようなスペースも多数用意することで、従来の会議室イメージを払拭しています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678691989-497997)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678692836-259216)
「だれでも発言できる場」実現のための工夫

墨田区に移転した、とある情報サービス系企業。増床に伴ってさまざまな打ち合わせの場を新設することとなり、緩急をつけたステップで構成されたプレゼンルームは一方向を向くレイアウトを採用。誰もが発言しやすい環境を実現しました。

色にもこだわり、コミュニケーションを誘発する色や柄も取り入れることで、より積極的な発言を生めるような工夫もこらしています。フリーアドレスでよくある「誰がどこにいるのか分からない問題」を解決するのにも、この色を活用されています。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1678692836-259216)
三幸ファシリティーズの内装デザイン
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897113-568890)
気分や目的に合わせて過ごし方も選べる食堂

ダイレクトメールを使ったセールスプロモーションに取り組む株式会社ディーエムエスでは、社内に設けた食堂のリニューアルを実施。従来の食堂から「機能・色合い・運用方法」を一新し、社員が居心地良くすごせる空間へと生まれ変わりました。

その日の気分や目的に合わせて、過ごし方を自由に選べる設えを意識し、インテリアデザインも気分を変えられるという基準に合ったものに。企業に求められるSDGs実現まで考慮した空間づくりができました。

参照元:三幸ファシリティーズ公式HP(https://www.sanko-fs.jp/works/?id=1702897113-568890)

三幸ファシリティーズが
【51名~300名規模のオフィス移転】におすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
経営課題解決にまで臨む、一歩踏み込んだ伴走支援

社員が3桁に増えると、コミュニケーション不全が各所で起こりはじめ、いずれ生産性低下へとつながっていきます。

三幸ファシリティーズはこの問題を移転によって解決するため、経営者と協議を重ね、場合によっては社員にアンケートを取って双方の声を聞くなど、経営に踏み込んだ支援を行う、他にはない移転業者です。

虫眼鏡のアイコン
中規模オフィス移転歴60年のノウハウで徹底支援

三幸ファシリティーズは、年間400件以上にも及ぶオフィス設計実績で培ったノウハウにより、顧客の働きやすさと生産性向上を実現させるための移転支援に取り組んでいます(2024年3月調査時点)。

創業1964年より、60年にもわたって顧客のオフィス環境を整えることにフォーカスしたビジネスを展開しており、その実績は折り紙付きです。

三幸ファシリティーズの
得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

三幸ファシリティーズは、大手オフィス家具メーカーのイトーキを親会社に持つ企業なだけあって、オフィス家具のレイアウトや設計を得意としています。といっても、取り扱う家具はイトーキに限らず、他メーカーのオフィス家具導入にも対応可能。無理にメーカーを変える必要はありません。

さらに現存転用といって、旧オフィスから持ち越した家具もきちんと設計図に落とし込めるのが強みのひとつ。コストの関係ですべてのオフィス家具を新調できない中小企業であっても、持ち越した家具と新規購入の家具とのバランスを見て、適切な配置・設置を提案してくれます。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
◯:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

三幸ファシリティーズの
会社概要

会社名
三幸ファシリティーズ株式会社
所在地
東京都千代田区内神田2丁目3-4
電話番号
03-3252-1001
公式サイト
https://www.sanko-fs.jp/

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)

大企業向け
【301名以上】の
オフィスに移転するなら

明豊ファシリティワークス

明豊ファシリティワークス
の強み

明豊ファシリティワークスが得意とするのは、移転をひとつのプロジェクトと捉え、適切にマネジメントすること。各ステイクホルダーとの調整はもちろん、コスト縮減の提案や面積の効率化提案など、大企業を中心に実績を積んできました。

大型移転で起こりがちな予算オーバーや日程遅延も、関係各所と連携してハンドリングしてくれるので、リスクを極力回避できるでしょう。

明豊ファシリティワークス
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/service/office/)

明豊ファシリティワークス
の大規模オフィス移転
導入事例

大企業の導入事例1
明豊ファシリティワークスの導入事例
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/kyosera01/)
5社7拠点のオフィスを新築ビルに集約

京セラ東京事業所、京セラコミュニケーションシステム東京事業所・三田事業所を含むグループ5社7拠点の東京オフィスを新築ビルへ集約しました。拠点統合によるグループのシナジー創出と、計7,400坪から集約後計5,600坪へと面積効率化を目的としたオフィス構築プロジェクトです。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/kyosera01/)
規模 約2,000坪(グループ全体では約5,600坪)
対象エリア グループ5社7拠点の東京オフィスを新築ビルへ集約
施工完了日 公式サイトに記載なし
所在地 東京都内
大企業の導入事例2
明豊ファシリティワークスの導入事例
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/abb01/)
従業員の居心地を最大限に考慮したオフィス

経営トップを含め、全従業員にABW(Activity Based Working)を導入し、新しい働き方を実現したオフィス移転プロジェクトです。 10のシーンに分けられたワークポイントで、その日の業務、ワークスタイルに合わせて働く場所を選択できます。

窓側には一切会議室等の個室を設けず、執務空間の解放感、採光を重視し、従業員の居心地を最大限に考慮しました。また、緻密な動線計画・内部階段を設置するなど、効率性と快適性を追求したオフィスです。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/abb01/)
規模 約2,200坪
対象エリア オフィス全体
施工完了日 公式サイトに記載なし
所在地 東京都港区

明豊ファシリティワークス
の大規模オフィス移転
内装デザイン

明豊ファシリティワークスの内装デザイン
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/monex01/)
オフィスの中心に置いたコラボスペースが生産性向上のカギ

2拠点の事業所を統合し、働きやすいオフィスを実現しました。社員の情報共有の場所としてオフィスの中心にコラボレーションスペースを設けることにより、コミュニケーションの活性化を促し、生産性を向上させています。

執務エリアにはユニバーサルレイアウトを導入し、事前準備期間に徹底した書類削減を実施しました。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/monex01/)
明豊ファシリティワークスの内装デザイン
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/roche01/)
ロシュブランドを体験できるラボの設置

本社機能、ショールーム、顧客向けトレーニングルーム、ラボスペースからなるオフィスの移転プロジェクトです。

執務エリアはフリーアドレスを導入、事前準備期間に徹底した書類削減を実施しました。ショールームはロシュの歴史説明と、ロシュ機器導入ラボが体感できるエリアを設置し、トレーニングルームとラボは間仕切り位置をモジュール化、将来のレイアウト変更と機器入れ替えにフレキシブルに対応できる設計を採用しています。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/roche01/)
明豊ファシリティワークスの内装デザイン
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/post-34/)
森を感じる五感直撃オフィス

虎ノ門タワーズへの新会社設立に伴い、森(Four Seasons)をデザインコンセプトとした五感を刺激する『On-Net-Collaboration』オフィスを構築した株式会社シグマクシス。

明豊ファシリティーズはデザインや設計マネジメント、ビル指定工事業者の価格交渉、工事監理など幅広く携わっています。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/post-34/)
明豊ファシリティワークスの内装デザイン
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/sap/)
フロアの3分の1をコミュニケーション用途に

新築ビルへの移転プロジェクトです。自社のサービスをより効果的にアピールできるよう、プレゼンエリア、セミナールームを充実させました。また、フロアの1/3を社内のコミュニケーションスペースとして活用し、組織のコミュニケーションを促進しています。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/sap/)
明豊ファシリティワークスの内装デザイン
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/work/atre/)
オフィス移転に合わせてワークスタイルまで刷新

「魅力あるオフィスを創る」を目指し、本社オフィスを全面改装するプロジェクトです。改装を機にワークスタイルを変え、気持ちよく、効率的にコミュニケーション闊達なオフィスづくりを目指しました。

オフィス計画と並行し、改装前の書類削減、ITツールの刷新(シンクライアントPC, iPad, iPhoneの全面導入)、移転後のIT活用促進研修会を実施し、1ヶ月後の評価では、新オフィスに対する社員の高い満足度だけでなく、意識やワークスタイルの顕著な変化が検証されました。

参照元:明豊ファシリティワークス公式HP(https://www.meiho.co.jp/work/atre/)

明豊ファシリティワークスが
【301名以上のオフィス移転】におすすめの理由

虫眼鏡のアイコン
大規模移転でも早期にPJを立ち上げコストも確定

明豊ファシリティワークスでは、プロジェクトの早期立ち上げや工期短縮、早期コストの確定を得意としています。ヒアリングの中で顧客の課題を抽出し、スケジュールを明確化させます。

虫眼鏡のアイコン
大型移転を経験した歴戦の専門スタッフがサポート

1,000名を超えるような大規模移転になると変数が多くなり、スケジュール通りに進めることが難しくなってきます。明豊ファシリティワークスには経験豊富な専門スタッフが移転をサポートしてくれるので安心です。

明豊ファシリティワークス
の得意分野

▼左右にスクロールできます▼
物件選定 内装設計 内装工事 インフラ工事 家具設置 現存転用 引越 現状復旧

超大型移転にも対応できる体制で、ファシリティマネジメント全体を包括的に担えるのが明豊ファシリティワークスの強み。できないことはない、といっても過言ではありません。あなたの会社が300名を超えるような規模であれば、とりあえず明豊ファシリティワークスに相談してみることをおすすめします。

※表の見方について
◎:専門・特化・注力などの記載がある
◯:対応していることが確認できる
△:ワンストップなので対応していると考えられるが詳細の記載なし

明豊ファシリティワークスの会社概要

会社名
明豊ファシリティワークス株式会社
所在地
東京都千代田区平河町二丁目7番9号 JA共済ビル6階
電話番号
0120-965-416
公式サイト
https://www.meiho.co.jp/

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)