このページでは「人」と「場」のいい関係をデザインしオフィスを豊かにする「ヒトバデザイン」について解説します。オフィスの見た目を整えるだけではなくその場へ集う人々のことを考え抜いたワークスタイルをデザインするという理念で提供しているサービスの特徴や事例・会社概要などを紹介していますので、ぜひ参考にチェックして下さい。
オフィス移転は、決めてからが本番。
提案内容のわかりやすさや、社内調整に向けた動きやすさなど、実際の進め方に手応えを感じたかどうか──
実際にオフィス移転を成功させた、先輩総務部のリアルな声を、ひとつの事例として動画でご覧いただけます。
ヒトバデザインは「WORK KIT」というブランドでオフィスデザイン・レイアウトのサービス展開を行っています。顧客の規模や予算・期間などといった計画に合わせた形で企画・デザイン・品質・価格のバランスがとれた提案を行い、オフィスづくりを進めます。プランニングのスタイルとしては什器購入や各種工事に関して入札業務方式を採用しており、顧客と業者の間で直接契約とすることで中間マージンを発生させず、オープンで公平感のある精算を実現します。
ヒトバデザインはさまざまな環境・分野で活躍するフリーランスを中心としたデザイナーとアイデアを組み合わせることにより、型にはまらない自由な発想を可能にしています。常に時流を意識しながらニーズにフィットしたデザインを生み出す工夫を施しており、多様なデザイナーとヒトバデザインの持つPMノウハウにより顧客の課題解決を実現します。
実務経験5年以上、もしくは150社以上ものオフィス移転・リニューアルに関与したプランナーが顧客の担当として対応を行っており、豊富な経験を活かしたプランニングを提案します。都心におけるオフィス移転や主要都市における拠点統廃合プロジェクトに関与したプランナーがサービスを提供します。
オフィス移転を支援してくれる業者も、実は得意とする会社の規模感が違います。何よりもまず、あなたの会社の規模感に合った業者選びが成功の秘訣です。
そのうえでポイントになるのが、ワンストップ型で移転の全行程をもれなく面倒見てくれるかどうか。オフィスの移転は家の引っ越しとは違い、見落としがちな行程がたくさんあります。ワンストップ型なら依頼する・しないは別として、忘れてはいけない行程をきちんとピックアップしてくれるでしょう。このサイトではそんなワンストップ型の移転業者について、従業員規模別におすすめとして紹介しています。ぜひ検討材料としてお使いください。
デジタル化支援サービスを提供する企業の事例では、増員に伴い新築ビルへのオフィス移転を行っています。新たなオフィスは「長く使い続けられること」を条件として計画を進め、大きな窓から入る光を取り入れながら飽きの来ない空間にデザインしています。Web会議の機会も多い事から、静かに集中するエリアとコミュニケーションを自由に取れるエリアを明確に区分しています。
映像編集を手掛ける企業の事例では、創りたいオフィスのイメージを明確に持たれていたことからクリエイティブなイメージにそぐうデザインにこだわっています。オフィス移転に伴い「プレビュールーム」を新設し、制作した映像のチェックなどをここで行っています。全体トーンはダークグレーでまとめ重厚感を醸しながら、作業に集中できるオフィスデザインに仕上げています。
| 運営会社名 | 株式会社ヒトバデザイン |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都港区南青山2-7-1 |
| 電話番号 | 0120-008-223 |
| 公式HP | https://hitoba-office.com/ |
ここではあなたの会社の従業員規模別に、東京都内へのオフィス移転を支援してくれる業者をご紹介しています。どれもワンストップ対応で、移転のすべてに知見を持つ業者ばかり。規模の合うところに、ぜひ問い合わせてみてください。
選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)
・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)
・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)
・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)