内田洋行

目次

本記事ではオフィス移転サービスを提供する、内田洋行の特徴や事例、選ばれる理由について紹介します。オフィス移転はもちろんのこと、働き方改革のサポートも実施しており、顧客の事業展開の一助となるべく邁進しています。

オフィス移転に伴い、フリーアドレスや、コミュニケーションを活発化させるデザインを取り入れたいと考えている担当者は必見です。

内田洋行の特徴

先進のオフィス市況情報を
把握

内田洋行は顧客が目指すビジョンを把握し、その先を見据えたアプローチを行えることが強みです。タイトなスケジュールにも柔軟に対応し、顧客からの信頼を獲得しています。

また有力な仲介会社との連携により、先進のオフィス市況情報を把握。顧客にとって適切な物件を全国各地から探し出します。その上、移転費用や移転後のコストシミュレーションサービスを提供。経営判断の材料となる情報を提供し、顧客をサポートしています。

内田洋行がおすすめの理由

オフィス移転だけでなく
働き方改革までもサポート

内田洋行では、オフィス移転サービスと併せて働き方改革を実現させるサービスを提供しています。ビジネスの基盤を支えるITソリューションや経営における課題を解決するデザインの考案、組織風土自体を一新させる働き方コンサルティングを実施。

ただ単にオフィスの引越しをするのではなく、移転と絡めて事業をさらに発展させる手助けを行っています。

適正なコストでの
オフィス移転を実現

オフィス移転やリニューアルの段階から、経験豊富な専門家集団が一貫したサービスを提供しています。突発的なトラブルにも柔軟に対応できるよう、タスクやスケジュール管理を徹底し、顧客の負担軽減に努めます。

また適正なコストでオフィス移転を実施するため、顧客の意向を第一とした請負、納品業者の選定を実施。ビル側の減額交渉も担当し、オフィス賃料や運営費用の抑制にも対応します。

事例から分かる得意な社員規模

内田洋行では、1,000坪以上のオフィス移転事例が豊富です。従業員数301名以上でデザインにこだわりたい企業におすすめです。

企業所有の鉄道林を什器に活用

引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)

駅や鉄道施設の新設・改良を手がける大手企業が、グループ会社の新築ビルに移転するにあたり、新しいオフィス空間を整備しました。その際、関連鉄道会社が所有する「鉄道林」から、独自の仕組みで木材を調達し、オフィス什器に活用するという提案がありました。

約600名が働くオフィスには、共用エリア約3,600㎡、執務エリア約3,400㎡を確保し、温もりのある空間づくりができました。その取り組みが評価され、第36回日経ニューオフィス賞にて「ニューオフィス推進賞」を受賞※しました。

※参照元:株式会社内田洋行公式HP/導入事例(https://office.uchida.co.jp/case/jreast_toko.html)

本社ビル建替による移転で、働き方変革を

引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)
引用元:内田洋行公式HP(https://office.uchida.co.jp/case/yanmar.html)

創業100周年を迎え、本社ビル建替による移転をした機械・輸送機器メーカーの事例です。新本社ビルは環境と防災に配慮し、当時最新テクノロジーやデザイン力を結集しました。オフィス設計、働き方変革コンサルティング、新本社構築PM、CMを実施しました。

移転をきっかけに働き方変革ができるよう、ワークショップを繰り返して具体的施策へ落とし込みました。面積11,903㎡、500名が働くスペースの環境作りができました。

オフィス移転成功の秘訣は「会社規模」に合った業者選びにあり!

オフィス移転を支援してくれる業者も、実は得意とする会社の規模感が違います。何よりもまず、あなたの会社の規模感に合った業者選びが成功の秘訣です。

そのうえでポイントになるのが、ワンストップ型で移転の全行程をもれなく面倒見てくれるかどうか。オフィスの移転は家の引っ越しとは違い、見落としがちな行程がたくさんあります。ワンストップ型なら依頼する・しないは別として、忘れてはいけない行程をきちんとピックアップしてくれるでしょう。このサイトではそんなワンストップ型の移転業者について、従業員規模別におすすめとして紹介しています。ぜひ検討材料としてお使いください。

内田洋行の移転事例

新「FITEC」にふさわしい
オフィスづくり

ウチダさんの提案、マネジメントのおかげでいいオフィスができました。社長からも「使いやすいオフィスだ」という評価があり、グループ会社の人たちの評判も上々です。オフィスの移転は完了しましたが、働き方変革についてはこれからです。

社内で組織される予定の分科会でしっかり詰めて、より良い環境を作ってもらえればいいなと考えています。

「共創~Co-Creation」が
できるオフィス

少しずつ、交流が増えたり、会議のやり方が変わってきています。他支社や本社などからの注目度も高く、それだけのことをやったんだな、という実感もあります。

今回はミドルアップのプロジェクトでしたが、総務が一丸となり他の部署と連携しながら進めたことが良かったと思います。自分一人では、決して成し遂げられませんでした。

内田洋行の会社概要

運営会社名株式会社内田洋行
本社所在地東京都中央区新川2-4-7
電話番号0120-077-266
公式HPhttps://office.uchida.co.jp/relocation/
【東京版】従業員規模別
ワンストップ対応のオフィス移転業者 おすすめ3選

ここではあなたの会社の従業員規模別に、東京都内へのオフィス移転を支援してくれる業者をご紹介しています。どれもワンストップ対応で、移転のすべてに知見を持つ業者ばかり。規模の合うところに、ぜひ問い合わせてみてください。

【数名~50名】
企業が移転するなら
IPPO
IPPO
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/)
IPPOの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 固定支出を抑えた居抜きオフィス物件を自社管理のデータから紹介してもらえる
  • 短期入居後の即移転など、スタートアップの事情に合わせた移転を支援してくれる
  • 被投資のスタートアップ向けに、移転費用を負担するサービスを提供してくれる
【51~300名】
企業が移転するなら
三幸ファシリティーズ
三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://lp.sanko-fs.jp/)
三幸ファシリティーズの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 社員数の増加で起こるコミュニケーション不全を、移転後の環境設計で解決してくれる
  • 経営者の意思だけでなく、社員の声も聞いた結果からオフィス環境を設計してくれる
  • 旧オフィスで使っている什器と、新規導入設備の兼ね合いを考えた設計を行ってくれる
【301名以上】
企業が移転するなら
明豊ファシリティワークス
明豊ファシリティワークス
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/service/office/)
明豊ファシリティワークスの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 拠点再編・複数オフィスの統廃合事例が多く、大型移転をリードしてもらえる
  • ビル全体の大規模なインフラ・セキュリティ構築を、専門技術者が策定してくれる
  • 統廃合等で波立つオフィスに、新ワークスタイルが定着するまでコンサルしてくれる

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)
・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)
・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)

オフィスのイメージ画像

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