オフィス屋(JBF)

目次

新しいオフィスの物件探し~プランニング、移転準備、引っ越し、移転後の原状回復工事まで、トータルでサービスを提供している千葉県の会社です。専門のスタッフがオフィスに関するさまざまな相談に応じています。レイアウトや仕様書は無料で作成してくれるので、オフィス移転を検討されている企業の担当者は一度相談してみてはいかがでしょうか。

【インタビューあり】
オフィス移転で
職場の課題を解決!

オフィス移転は、決めてからが本番。
提案内容のわかりやすさや、社内調整に向けた動きやすさなど、実際の進め方に手応えを感じたかどうか──
実際にオフィス移転を成功させた、先輩総務部のリアルな声を、ひとつの事例として動画でご覧いただけます。

オフィス屋(JBF)の特徴

19年施工実績8,500件以上!

19年施工実績は8,500件以上(※)です。施工内容は、顧客の要望に応じ、エントランス造作工事やオフィスセキュリティーの提案(遠隔操作)、家具の納入、 空調・電気関係工事などです。オフィス移転を依頼した企業は、司法書士法人や音楽関係、監査法人などです。

移転作業のみも対応可能です。詳しいことは問い合わせてください。

※参照元:オフィス屋(JBF)https://www.office-ya.com/

オフィス屋(JBF) がおすすめの理由

お客様のニーズに合わせて提案

お客様のニーズに合わせて、ローパーティション・間仕切りのレイアウト変更や会議室・エントランスの見直し、喫煙ルーム施工などをおこなっています。

例えば、「エントランスは、シャープな感じにまとめて欲しい。」という要望に対しては、デザイン性と機能性に優れたダイノックシートで施工をおこない、「コストを抑えながら開放感がある事務所にしたい」という依頼には、ガラス パーテーションを使用して開放感を出しています。

プロジェクトマネージメントサービスを提供

元請や下請けを介さないことで通常の15~30%のコスト削減が可能です。また、プロジェクトに、より適切な業者やメーカーを選べる仕組みと、項目ごとの仕様書を作成することで確認業務の効率化が実現します。

また、顧客の既存パートナーとも協力してプロジェクトを進めることもできます。工事、作業を実施する上でビルオーナー・ビル管理との調整も代行してもらえます。

事例から分かる得意な社員規模

オフィス屋は、200坪程度の広さの事例が多くあります。51~300名ほどの従業員がいる、中規模な企業のオフィス移転が得意です。

床面積200坪、音楽教室の移転・リニューアル工事

引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-20.html)

こちらは千葉県千葉市中央区にて、オフィス屋(JBF)が手掛けた事例になります。大手楽器メーカーが運営する音楽教室の移転に伴う、建築工事、電気工事、内装工事、および内装仕上げ工事を担当したとのこと。

移転先の規模はビルの2フロア分で床面積は200坪。メインエントランス部のドアやメーカーロゴの看板などは移転前の教室で使用していた既存のものを再利用。その上で、各教室への通路となる廊下は、木目の板張りの床と内壁をあしらい、大人向け音楽教室に相応しい、洗練された雰囲気に仕上げたと紹介されています。

床面積250坪、人員拡大に伴うオフィス移転・オフィスデザイン

引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)
引用元:オフィス屋 公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-16.html)

こちらは神奈川県横浜市での事例。太陽光発電やオール電化などのエコ事業を手掛けるベンチャー企業が、業績の拡大に伴う人員増強を行うことになり、オフィス屋(JBF)にオフィス移転とオフィスのデザインを依頼。

新オフィスにはガラスパーティションを活用することで空間全体に奥行が感じられるように工夫しながら、重厚な雰囲気も演出。会議室は会社説明やプレゼンなども見据え、大型液晶ビジョンを配置したそうです。

オフィス移転成功の秘訣は「会社規模」に合った業者選びにあり!

オフィス移転を支援してくれる業者も、実は得意とする会社の規模感が違います。何よりもまず、あなたの会社の規模感に合った業者選びが成功の秘訣です。

そのうえでポイントになるのが、ワンストップ型で移転の全行程をもれなく面倒見てくれるかどうか。オフィスの移転は家の引っ越しとは違い、見落としがちな行程がたくさんあります。ワンストップ型なら依頼する・しないは別として、忘れてはいけない行程をきちんとピックアップしてくれるでしょう。このサイトではそんなワンストップ型の移転業者について、従業員規模別におすすめとして紹介しています。ぜひ検討材料としてお使いください。

オフィス屋(JBF) の移転事例

新しいオフィスに
新しい考えを

オフィス移転に伴い全体をリニューアルした事例です。サービス内容は、オフィスデザイン・プランディング・オフィス設計でした。要望は「新しいオフィスに新しい考えを」ということで、エントランスと床面に会社のロゴとサインを入れました。そして柔軟な働き方ができるように複数人で共有できる大型のデスクを導入しました。カフェスペースもおしゃれになりました。

引用元:オフィス屋(JBF)公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-19.html)

開放感のある
事務スペース

オフィス移転を機にブランニングを希望した企業の事例です。サービス内容はCI業務とオフィスデザイン業務で、全面ガラスに新会社名を入れて新鮮なイメージに仕上げました。会議スペースは、開放感がありながらも高級感を演出し、床材にこだわってオランダ製のDESSOを使用しました。DESSO はリサイクルが可能なタイルカーペットです。

引用元:オフィス屋(JBF)公式HP(https://www.office-ya.com/office_case/post-24.html)

オフィス屋(JBF)の会社概要

運営会社名株式会社JBF(オフィス屋・オフィス屋ドットコム企画)
本社所在地千葉市中央区富士見2-3-1塚本大千葉ビル4階
電話番号043-225-2561 フリーダイヤル:0120-48-6618
公式HP https://www.office-ya.com/
【東京版】従業員規模別
ワンストップ対応のオフィス移転業者 おすすめ3選

ここではあなたの会社の従業員規模別に、東京都内へのオフィス移転を支援してくれる業者をご紹介しています。どれもワンストップ対応で、移転のすべてに知見を持つ業者ばかり。規模の合うところに、ぜひ問い合わせてみてください。

【数名~50名】
企業が移転するなら
IPPO
IPPO
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/)
IPPOの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 固定支出を抑えた居抜きオフィス物件を自社管理のデータから紹介してもらえる
  • 短期入居後の即移転など、スタートアップの事情に合わせた移転を支援してくれる
  • 被投資のスタートアップ向けに、移転費用を負担するサービスを提供してくれる
【51~300名】
企業が移転するなら
三幸ファシリティーズ
三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://lp.sanko-fs.jp/)
三幸ファシリティーズの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 社員数の増加で起こるコミュニケーション不全を、移転後の環境設計で解決してくれる
  • 経営者の意思だけでなく、社員の声も聞いた結果からオフィス環境を設計してくれる
  • 旧オフィスで使っている什器と、新規導入設備の兼ね合いを考えた設計を行ってくれる
【301名以上】
企業が移転するなら
明豊ファシリティワークス
明豊ファシリティワークス
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/service/office/)
明豊ファシリティワークスの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 拠点再編・複数オフィスの統廃合事例が多く、大型移転をリードしてもらえる
  • ビル全体の大規模なインフラ・セキュリティ構築を、専門技術者が策定してくれる
  • 統廃合等で波立つオフィスに、新ワークスタイルが定着するまでコンサルしてくれる

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)
・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)
・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)

オフィスのイメージ画像

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