ワンナップクリエイティブサービス

目次

本記事では、ワンナップクリエイティブサービスのオフィス移転サービスについて解説しています。同社にはオフィス移転に関する専門家が在籍し、顧客の課題を解消するべく邁進しています。特徴や選ばれている理由、事例などを紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

【インタビューあり】
オフィス移転で
職場の課題を解決!

オフィス移転は、決めてからが本番。
提案内容のわかりやすさや、社内調整に向けた動きやすさなど、実際の進め方に手応えを感じたかどうか──
実際にオフィス移転を成功させた、先輩総務部のリアルな声を、ひとつの事例として動画でご覧いただけます。

ワンナップクリエイティブサービスの特徴

顧客満足度が高いサービスを提供

ワンナップクリエイティブサービスは、オフィス移転サービスを展開してから17年の実績を保有しています。金融庁管轄の企業からも信頼されているセキュリティー体制を整え、顧客のオフィス移転に関する不安や課題を解消しています。またレスポンスのよい対応で満足している顧客が多く、リピート率が97%を超えています(※2022年度売り上げベース)。

参照元:ワンナップクリエイティブサービス公式HP(https://iten.oneup-sv.co.jp/)

ワンナップクリエイティブサービスがおすすめの理由

工夫を凝らし、
コスト削減を実現

ワンナップクリエイティブサービスでは、東京5区を限定としたサービスを展開しています。区域を限定させていることから、人材や車両、資材などのコストを削減し、移転費用を抑えられています。

またスタッフ同士の話し合いのもと、緻密なスケジュールやトラック積み込み計画を立てて作業効率のアップを図っています。たくさんの工夫を施すことで、移転にかかる費用の削減を実現させています。

オフィス移転の
専門家を揃えた会社

スタッフの提案力に自信があることがおすすめの理由で、スタッフクーリングオフ制度を導入しています。営業担当者は定められた規定をクリアしたオフィス移転の専門家を揃えているため、移転に伴うトラブルをゼロにすることができています。

顧客の不安や疑問を解消させ、より満足できるサービスを提供することに尽力しています。

事例から分かる得意な社員規模

ワンナップクリエイティブサービスでは、小規模のオフィス移転事例が豊富。従業員数50名以下程度でデザインにこだわりたい企業におすすめです。

オフィス移転と一緒に機密書類の引き取りも依頼

東京新宿区から東京渋谷区への移転を行った広告代理店の事例です。

従業員は7名と小規模ながら、他の業者に見積もりを依頼すると不要なオフィス家具引き取りや機密処理回収は別業者に依頼する必要があると言われ、総額が30万円を超える高額なものとなってしまいました。

ワンナップクリエイティブサービスでは、オフィス移転と不要なオフィス家具の引取りと機密書類の回収を一緒に依頼することができ、費用を15万円にまで抑えることができました。オフィス移転と同時に家具・機密文書の回収ができるで作業員とトラックも併用でき、作業効率化・コスト削減につながりました。

参照元:東京法人専門移転プロ HP(https://iten.oneup-sv.co.jp/)

電話・LAN・電源工事についてもおまかせ

東京中央区から千代田区へのオフィス定点を行った事例です。

従業員は17名の食品輸入販売業で、オフィス移転と電話・LAN・電源工事を合わせて依頼することを考えていましたが、他の業者に依頼したところ見積もりは総額75万円にもなってしまいました。

ワンナップクリエイティブサービスは東京5区で限定したオフィス移転を行っていること、移転ノウハウが豊富なことから格安の依頼が可能となり、45万円に抑えることができました。

電話・LAN・電源工事についても協力業者との連携がスムーズでおまかせでお願いでき、オフィス家具の搬出入と配線工事を含めて予定通りトラブルなくオフィス移転を完了、営業を開始することができました。

参照元:東京法人専門移転プロ HP(https://iten.oneup-sv.co.jp/)
オフィス移転成功の秘訣は「会社規模」に合った業者選びにあり!

オフィス移転を支援してくれる業者も、実は得意とする会社の規模感が違います。何よりもまず、あなたの会社の規模感に合った業者選びが成功の秘訣です。

そのうえでポイントになるのが、ワンストップ型で移転の全行程をもれなく面倒見てくれるかどうか。オフィスの移転は家の引っ越しとは違い、見落としがちな行程がたくさんあります。ワンストップ型なら依頼する・しないは別として、忘れてはいけない行程をきちんとピックアップしてくれるでしょう。このサイトではそんなワンストップ型の移転業者について、従業員規模別におすすめとして紹介しています。ぜひ検討材料としてお使いください。

ワンナップクリエイティブサービスの移転事例

ワンナップクリエイティブサービスが運営するオフィス移転サービス「東京法人専門移転プロ」を利用した方々の声を掲載しています。

トラックを使わず、作業員のみの配置だから格安費用に

小規模のオフィス移転作業でも、他の業者に見積もりを依頼すると、キャビネットのレベル調整や連結作業などは別途専門業者の手配が必要で、見積金額はどこも100,000円前後でした。

東京法人専門移転プロさんは、移転作業に来られた作業員さん自身でキャビネットの設置作業もしてくださり、格安費用で引き受けてくださいました。作業もとてもスムーズで、安心してお任せすることができました。

引用元:ワンナップクリエイティブサービス公式HP(https://iten.oneup-sv.co.jp/)

多様な費用削減の
ご提案が可能

他の業者に見積もりを依頼したところ、3,000,000円と高額でした。そこで、東京法人専門移転プロさんに依頼したところ、1,700,000円という大幅なコスト削減に成功しました。

その理由は、間仕切壁の仕様変更(スチールパーテーションをLGS造作壁へ)やビジネスフォンのリユース品導入など、コスト削減につながる提案をいただいたからです。

引用元:ワンナップクリエイティブサービス公式HP(https://iten.oneup-sv.co.jp/)

ワンナップクリエイティブサービスの会社概要

運営会社名株式会社ワンナップクリエイティブサービス
本社所在地大阪府大阪市西区靱本町1-7-22
電話番号06-6131-4825
公式HPhttps://iten.oneup-sv.co.jp/
【東京版】従業員規模別
ワンストップ対応のオフィス移転業者 おすすめ3選

ここではあなたの会社の従業員規模別に、東京都内へのオフィス移転を支援してくれる業者をご紹介しています。どれもワンストップ対応で、移転のすべてに知見を持つ業者ばかり。規模の合うところに、ぜひ問い合わせてみてください。

【数名~50名】
企業が移転するなら
IPPO
IPPO
引用元:IPPO公式HP
(https://ippooffice.co.jp/)
IPPOの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 固定支出を抑えた居抜きオフィス物件を自社管理のデータから紹介してもらえる
  • 短期入居後の即移転など、スタートアップの事情に合わせた移転を支援してくれる
  • 被投資のスタートアップ向けに、移転費用を負担するサービスを提供してくれる
【51~300名】
企業が移転するなら
三幸ファシリティーズ
三幸ファシリティーズ
引用元:三幸ファシリティーズ公式HP
(https://lp.sanko-fs.jp/)
三幸ファシリティーズの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 社員数の増加で起こるコミュニケーション不全を、移転後の環境設計で解決してくれる
  • 経営者の意思だけでなく、社員の声も聞いた結果からオフィス環境を設計してくれる
  • 旧オフィスで使っている什器と、新規導入設備の兼ね合いを考えた設計を行ってくれる
【301名以上】
企業が移転するなら
明豊ファシリティワークス
明豊ファシリティワークス
引用元:明豊ファシリティワークス公式HP
(https://www.meiho.co.jp/service/office/)
明豊ファシリティワークスの
伴走型オフィス移転
サービスの強み
  • 拠点再編・複数オフィスの統廃合事例が多く、大型移転をリードしてもらえる
  • ビル全体の大規模なインフラ・セキュリティ構築を、専門技術者が策定してくれる
  • 統廃合等で波立つオフィスに、新ワークスタイルが定着するまでコンサルしてくれる

選定条件:Google検索「オフィス移転 東京」で検索した結果の全29ページ(298位まで)から、東京都内への移転事業を行っていることが公式サイトに掲載されている49社を抽出。その内、「ワンストップの窓口対応」「トータルサポート」など、オフィス移転業務全体を窓口ひとつで全て賄えるサービスを提供しており、かつ導入事例が公開されている会社19社に絞り込んだ。(2024年3月6日調査時点)

・IPPOの選定理由:19社の内、50坪以下の取り扱い物件数および導入実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)
・三幸ファシリティーズの選定理由:19社の内、直近5年間における~1000㎡(300坪)以内の物件への移転実績数が最も多く、かつ会社の経営課題に踏み込んだ伴走型の移転サポートの詳細が記載されている唯一の会社(2024年3月6日調査時点)
・明豊ファシリティワークスの選定理由:19社の内、301坪以上の物件への移転実績数が最も多い(2024年3月6日調査時点)

オフィスのイメージ画像

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